一冊本屋青い小窓

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  • Emptytimes zine

    JPY 500(USD 3.17)

    「杉並区の魅力を世界へ発信したい」 という想いから始まったWebメディアEmptytimes。 写真と文章でライターさんが杉並区の日常を切り取り、エッセイにして魅力を伝えるメディアをZINEにしました! 1) Emptytimes in Asagaya 2) Candy shop 3) Matsuyama Street 4) Kokoa 5) Hata(English ver.) 編集長 Yuki Iijima 刊行 2026年7月1日 寸法 210mm×297mm 頁数 16ページ

  • 【共同制作ZINE】混ぜすぎ注意

    JPY 600(USD 3.81)

    青い小窓の棚主7名+店主で作ったZINE。 小説、エッセイ、イラストなど盛りだくさん!どのページから読んでも楽しめます。 発行:2026年6月28日 寸法:9×13cm 頁数:34ページ 【発行】一冊本屋 青い小窓編集室  イラスト:なんでもBooks  Special Thanks:かたつむり書房

  • komadoBLUE!vol.1

    JPY 1,500(USD 9.51)

    この本屋で、本と人に出会う。 青い小窓の棚主インタビューをメインにまとめた、読みごたえたっぷりの雑誌仕立てのZINEです。 【CONTENTS】 〈店主メッセージ〉 舵を切る。…2 あなたの物語が聞きたい。―飛び込んでみる―…3 〈棚主インタビュー〉 本、積んでます。…6 さきがけ堂…8 凜凜と…11 庭の本屋…15 小春…19 星座ん堂…21 かたつむり書房…23 Bunco.Bon…27 〈イベントすごろく〉…30 〈一冊本屋 青い小窓 略年譜〉…31 発行:2026年3月21日 寸法:21×29cm 頁数:34ページ 【発行】一冊本屋 青い小窓 編集室  編集長:かたつむり書房  編集アドバイザー:しもおさん&CO.  撮影:にゃんこ堂

  • 《探訪記》禅と雨とモーターサイクル

    JPY 400(USD 2.54)

    日本からアメリカに渡った禅師のいた寺を目指して。 ひとりの読者の小さな旅の物語。 大好きな本『魂の文章術』―― その著者ナタリー・ゴールドバーグにゆかりのある福井県のお寺を、雨空のもと単気筒200ccのバイクで訪ねたときの記録です。 しもおさん&CO.(著) 発行:2025年11月15日 寸法:10.0×14.5cm 頁数:32ページ

  • 天文人語

    JPY 600(USD 3.81)

    読んで味わう喫茶。 都内に実在する一つの喫茶店を舞台に、その店に来るお客様や店内の様子から着想を得て著した十篇の物語。小説版と併せて収録した朗読版QRコード付き。 きり(著) 発行:2025年10月29日 寸法:10.5×14.8cm 頁数:20ページ

  • さんぽの詩

    JPY 800(USD 5.07)

    散歩や旅で出会ったねこたちや、日々暮らす街で心が動いた瞬間をまとめた写真集です。 ねこのかわいい寝相を目撃したり、なんかいいなと思う街並みに出会ったり、美味しいごはんが出来上がるときなど、瞬間瞬間の心の声に耳をすませていれば、同じような毎日も、新鮮になるかもしれませんね。 【著者紹介】 1999年、山口県生まれ。保護猫活動家。 生まれた時から家族にねこがいて、気付いたらねこが好きになっていた。上京するまでの20年間常に飼い猫と戯れる生活を送る。 外飼いだった飼い猫が日中何をしているのか気になり小学校の自由研究の題材としてねこを尾行をしたこともある。上京後保護猫カフェにいくと目が痒くなり、くしゃみがでてしまいショックを受ける。 25歳の時に『ねこから目線。』に出会い、現在はねこから目線。で働きながら保護猫カフェでボランティアをしている。 ta2(著) 発行:2025年11月20日 寸法:14.8×21cm 頁数:24ページ

  • 《読書談義》ブックストアで逢いましょう

    JPY 1,000(USD 6.34)

    こんな「人文書」を読んできた。 シェア型本屋 "青い小窓" で開かれた読書談義の記録です。   心のなかにある本棚とも呼べそうな、著者しもおがこれまでに読んできた思い出深い書物たちを描いた一枚のイラストレーションを見ながら、"青い小窓" で本を販売している棚主さんたちとお話したときの、形式ばらない自由な語らいを一冊のZINEにしました!   【第I部・つぶやき】 店に並べた一冊目/本のPOPのこと/パワポで作った新聞/付箋を貼るひと   【第II部・ 読書談義】 禅と精神療法、スーフィーの寓話、先住民族の知恵、カウンター・カルチャーの時代、ラジオで聞いた音楽、庭にくる野良猫、なぜ文章を書くのか、サイエンス・フィクション――読書の旅はまだまだ続く。 しもおさん&CO.(著) 発行:2025年10月25日 寸法:13.0×20.4cm 頁数:32ページ

  • クリームソーダ白書

    JPY 1,000(USD 6.34)

    オイルパステルで描いたクリームソーダの絵とキャプションが掲載されたアートブックです。 青春時代のときめきを描こうと、喫茶店を巡った日々や、物語の世界からあふれる空想をグラスの中に閉じ込めました。 掲載作品一部 ・銀河鉄道の夜 ・雪国 ・星の王子さま 遠藤涼子(著) 発行:2025年10月4日 寸法:15×15cm 頁数:26ページ

  • ブダペストの欠片-Pieces of Budapest-フォトブック

    JPY 1,500(USD 9.51)

    あの日の余韻が、いまのピースをやさしく包む —— 壊れても、また歩き出せる。ブダペストという再生の街で 2019年、ブダペストを訪れた。 幾度も壊され、再び立ち上がってきた街。その姿に、停滞と再生を繰り返す自分の人生が重なった。 旅を振り返るうちに、記録ではなく記憶を見つめ直す作品へと変わっていった。 本作は、当時の写真と言葉で過去と現在をつなぐ試み。 欠けたままのピースを抱えながら、それでも歩き出す——そんな小さな再生の物語。 本、積んでます。(著) 発行:2025年11月23日 寸法:14.8×21cm 頁数:48ページ

  • 梅井ゆえ短編朗読台本集

    JPY 2,000(USD 12.69)

    土曜日の夜、お酒を片手に楽しむ物語。 毎月第二土曜日に阿佐ヶ谷で開催されている朗読ライブイベント「朗読ナイト」にて、これまで梅井ゆえが描き下ろし上演した作品を1冊にまとめました。 人生初の自費出版です。(直筆手紙付) ファンタジー怪談、異類恋愛物語、ドタバタコメディ、ハートウォーミングなど、1作品15分ほどの短編作品を5つ収録しています。 台本集なので、ト書きと台詞で構成された文章です。脚本の形で物語をお楽しみください。 また、収録作品のうち4作品は現在YouTubeで上演の模様をご覧いただけます。 YouTubeチャンネル「ライブハウス あさがやドラム」もしくは梅井ゆえウェブサイトの過去作品のページからご覧ください。 【目次・あらすじ】 1.『光る魔物』 ※ ファンタジー怪談。光のない世界で光を求める旅人が、雨宿りで入った小屋で出会ったのは……。 2.『桜の樹の上の神様』 ※ 人柱として育てられた少女と桜の樹に住み着いた妖の純愛物語。 3.『神様の苦悩』 巳年の正月、蛇の姿をした神様を祀る神社では、神様が柱に縛り付けられていました。 4.『比良坂病院・旧隔離病棟9階の話』 ※ 臆病な心霊系配信者が今度廃病院で出会ったのは、ロリータの幽霊?! 5.『カカオは香る、いつまでも』 ※ ファビュラスなマダム・美智子は、バレンタインデーに夫へ渡すチョコレートを手に入れるため奮闘する。 (※…YouTubeにてご覧いただける作品。) 梅井ゆえ(著) 発行:2025年4月28日 寸法:14.8×21cm 頁数:72ページ 【著者紹介】 1997年5月4日、鳥取県大山町(だいせんちょう)出身、O型です。 好きな作家は、江戸川乱歩・小野不由美さん・上橋菜穂子さんです。 高校で演劇に出会い、大学以降は“地元に演劇の街をつくる”という夢を抱き、2022年に上京しました。 現在は、東京都内(主に杉並区)にて、舞台俳優・朗読家・作家として活動しています。 「一冊本屋 青い小窓」では、2025年5月から棚主として本を販売しております。 最近YouTubeチャンネルを始めました。 梅井ゆえ【月に磨く幻燈の朗読室】と称して、青空文庫にある作品を朗読しています。 毎週木曜日19時に、15分の朗読動画を公開しておりますので、ぜひご覧ください。 もし本書収録作品の上演や配信をご希望される場合は、別途梅井のSNSまたはメールにてご連絡ください。 出演依頼や脚本の依頼も承っておりますので、そちらについても同様にご連絡いただけますと幸いです。 ウェブサイト: https://umeiyue.website/ X: https://x.com/U_meiyue_54 Instagram: https://www.instagram.com/u_meiyue_54/ YouTube: https://www.youtube.com/@U_meiyue_54

  • 一冊本屋青い小窓棚賃料(1ヶ月分)

    JPY 3,300(USD 20.93)

    一冊本屋青い小窓の棚賃料定期便(1ヶ月分)です。備考欄に屋号のご記入をお願いいたします。 ※定期便とは?...サブスクのように毎月自動でクレジットカード決済されるシステムです。

  • 【学割】一冊本屋青い小窓棚賃料(1ヶ月分)

    JPY 1,200(USD 7.61)

    【学生限定プラン大学・短大・専門学生向け】一冊本屋青い小窓1ヶ月分の棚賃料です。 お手数ですが、購入の際は備考欄に屋号の ご記入をお願い致します。 ※店頭にて学生証のご提示をお願いいたします。 学生証が確認できない場合、学割をご利用いただけません。 もし学生さんでないことが判明した場合は棚主契約を終了させて​​いただく場合がございます。その際のご返金には対応しておりませんので、予めご注意ください。 定期便とは?...サブスクのように毎月自動でクレジットカード決済されるシステムです。

  • 【高校生以下限定】一冊本屋青い小窓棚賃料1ヶ月分

    JPY 600(USD 3.81)

    【高校生以下限定プラン 】一冊本屋青い小窓1ヶ月分の棚賃料です。 お手数ですが、購入の際は備考欄に屋号の ご記入をお願い致します。 ※店頭にて学生証のご提示をお願いいたします。 学生証が確認できない場合、学割をご利用いただけません。 もし学生さんでないことが判明した場合は棚主契約を終了させて​​いただく場合がございます。その際のご返金には対応しておりませんので、予めご注意ください。 定期便とは?...サブスクのように毎月自動でクレジットカード決済されるシステムです。

  • 20代応援基金(サブスク応援)

    JPY 1,200(USD 7.61)

    20代棚主さんの「やりたい」を叶えるための応援基金(サブスク応援)です。毎月自動でご支援できます。 いただいたご支援は、ZINEや作品集の制作費、イベントの開催費などに使われます。支援金の使用用途は後日ご報告します。

  • 20代応援基金(単発)

    JPY 3,300(USD 20.93)

    20代棚主さんたちの「やりたい」を叶えるための応援基金(単発)です。 いただいたご支援は、ZINEや作品集の制作費、イベントの開催費などに使われます。支援金の使用用途は後日ご報告します。

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